過去の三種の神器は、
・白黒テレビ・洗濯機・冷蔵庫
・カラーテレビ、クーラー、自家用車でした。
現在の「デジタル」三種の神器は
・デジタルカメラ・DVDレコーダー・薄型テレビです。
その中で、最も高額で購入に神経を使うのは薄型テレビでしょうか。
薄型テレビにはプラズマテレビと液晶テレビがありますが、売上の主流は液晶テレビ。
先日、ケンウッドと提携した、日本ビクターから最新液晶テレビが発表されました。
この液晶テレビがいいな

と思っているのですが、その理由は
日本ビクターといえば映像や音響に強い「音のビクター」

だから。
傘下のビクターエンターテイメントには
サザンオールスターズ、レミオロメン、SMAP、夏川りみ、リア・ディゾン、長澤まさみなど
世代や性別を超えた人気があり、知名度が高く、長く活躍しているアーティストが所属しています。
そんな日本ビクターが従来の液晶テレビの弱点を解消し、
「究極の表現力」を持つという最新モデルを発表しました。
フルハイビジョン倍速液晶 EXE LH805シリーズの特徴
画質 残像感を軽減
・ 倍速液晶ドライバー
コマの間を予測、補間し120コマ/秒として残像感を解消
・ 倍速GENESSA
高いCPU処理能力 白とび、黒つぶれを解消
画像が変化すると、瞬時に最適画質に調整
・ 10bitフルハイビジョン
64倍の階調表現、10億色の色彩表現 顔のアップ、顔色を自然に再現。原色にこだわった。
・ IPS液晶パネル
高視野角で様々な角度からの鑑賞に応える
音質 臨場感とナレーションの両立。
・ 高音質技術 Maxx Audio
音響心理学に基づき、スピーカーで再現できない倍音を生成し、原音に足しこむことで低域の音質を向上、高音部の質の高い設定を可能にした。
・ ツインオブリコーンスピーカー
音の歪みを抑えて、高出力なスピーカー。
・ バスレフ構造BOX内臓
左右独立したバスレフ構造BOX内臓により、音声再生能力を豊かにした。
ただ今
ビクター倍速液晶テレビキャンペーン中
(12/31(月)まで)
Web、店頭から応募でき、両方に応募するとダブル当選の可能性もあり
クイズに答えると、42V型ハイビジョン液晶テレビとニッパー
※グッズが抽選で当たります。(外れても100名にクオカードプレゼント)
※ニッパーとは
19世紀、イギリスに「ニッパー」という名前の賢いフォックス・テリアがいました。
飼い主がなくなると、ニッパーは画家の弟に引き取られました。
ある日、円盤式蓄音機から亡き飼い主の声が流れると、ニッパーは懐かしそうに声を聞いていたそうです。
弟がその姿を絵描くと、蓄音機と可憐な犬の姿は、たちまち人気を集め蓄音機発明者をも感動させ、現在も愛されています。
http://www.jvc-victor.co.jp/company/profile/nipper.html
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